翔子先生とAI日本語会話コース|読めるのに話せないを、半年で終わらせる
「読めるのに、話せない」を半年で終わらせる。
人間が方向を決め、AIが毎日支える。
日本語コーチ・安田翔があなた専用の学習の道すじを設計し、AI先生が毎日の会話練習と復習を支えます。まずは600円のAI体験から始められます。
店員に自分から聞ける / 職場で言いたいことが出てくる / 間違えても何度でも練習できる / 600円から試せる
こんな悩みはありませんか?
勉強してきたのに、いざとなると声が出ない——その原因は、努力不足ではありません。話す・振り返る・復習する仕組みが足りなかっただけです。
test: N2・N3を勉強しているのに、会話では言葉が出てこない
listen: 日本人の話が速くて、聞き取れない
talk: 質問には答えられるが、会話を広げられない
work: 職場で状況・理由・希望をうまく説明できない
calendar: 授業のある日しか、日本語を話さない
forget: 勉強しても、数日後には忘れてしまう
lost: 自分に何が足りないのか、よく分からない
friend: 日本人の友人がほしいが、会話に自信がない
こんな場面の日本語を練習します
教科書の日本語ではなく、日本で暮らしていて実際に必要になる場面から練習します。
コンビニ・お店「「すみません、これはどこにありますか?」」商品の場所を聞く、温めをお願いする、袋を断る。まず声をかけるところから。
職場「「確認してから、ご連絡します。」」簡単な報告、確認、お願い。分からないことを分からないと言えるようにする。
病院「「三日前から、のどが痛いです。」」症状を伝える、質問する、聞き返す。落ち着いて話せるように繰り返す。
市役所・手続き「「この書類の書き方を教えてください。」」住所変更や各種手続き。言葉が出ないと困る場面を、先に練習しておく。
AIと毎日話しても、伸びない人がいるのはなぜか
AIとの会話そのものは、いまでは安く手に入ります。それでも止まってしまう理由は、たいてい会話の外にあります。
何を練習すればいいか、自分では決められない: AIは聞かれたことに答えます。「あなたはいま何を練習すべきか」を決めるのは、あなたの目標と現在地を知っている人の仕事です。
話せた気になって、同じ間違いが残る: 会話は流れていきます。間違えた表現を拾って、忘れかけた頃にもう一度出す仕組みが無いと、その場で通じたことは記憶に残りません。
続ける理由が自分の中にしかない: 「今日はやめておこう」を止めるものが無い。人が見ていて、次に何をするか決まっている状態が、いちばん効く継続の仕組みです。
日本での自分の場面と、練習がつながらない: 汎用の会話練習は、あなたの職場・あなたの病院・あなたの役所の話にはなりません。
この教室は、AIに毎日を任せて、方向は人が決めます。次に、その人を紹介します。
人間が方向を決め、AIが毎日支える。
毎日はAIと。要所は人と。ふたつを組み合わせるから、続くし、伸びる。
AI先生(翔子先生・悠斗先生): 毎日の会話練習(3〜10分の短時間) / 話したその場で即フィードバック / 文法・語彙・聴解の練習 / 最適なタイミングで復習 / 学習記録を自動で蓄積 / 好きな時間に・何度でも言い直せる
日本語コーチ 安田翔(しょっちゃん先生): 目標設定と初期診断 / あなた専用の個別ロードマップ / 学習方向の修正 / 大切な場面(面接・電話・会議)の指導 / 教材の品質確認とモチベーション支援 / AIでは判断しにくい課題への対応 / 実際の交流の場への接続
「使える」を支える、学習システム。
実際の学習画面で使うシステムです。何ができるかを、料金の前に確かめてください。
AI会話: 授業のない日も、毎日話せる
会話後のAIフィードバック: 言えなかった表現を保存し、次に使える形にする
復習システム: 1・3・7・30日後、忘れそうな日にもう一度
学習記録: がんばりと成長が、目に見える
N2文法178・語彙・聴解・読解: 中国語解説・例文・問題で自由に学べる
冒険マップ: 現在地と次の目的地が見えるから、何をすべきか迷わない
個別レッスン(6か月コース): AIでは判断できない課題を、人が修正する
毎日10分。話して、振り返って、また使う。
AIとの会話で終わりではありません。言えなかった表現を保存し、忘れる頃にもう一度練習します。
1. 今日の目標を見る — その日のテーマとフレーズを、まず確認。何を練習するかで迷わない。
2. AIと3〜10分話す — 声に出して往復。詰まったら助け舟、間違えたらその場で直してくれる(音声は1回最大4分)。
3. 言えなかった表現を確認 — つまずいた言い回しを自動で記録。「次に使う言葉」が明確になる。
4. 1・3・7・30日後に復習 — 忘れそうな日に、もう一度思い出す。定着する仕組み。
5. 職場・生活・交流で使う — 覚えた日本語を、実際の場面で使ってみる。使うから、身につく。
AI体験パスでできること
機能を少しだけ試す「お試し版」ではありません。学習の一周を、最後まで体験できます。
1. 自分の目標を選び、いまの力を測って学習ルートを作る
2. AI先生と、日本生活の場面で声に出して話す
3. 言えなかった表現をAIが拾い、自然な言い方に直す
4. 直した表現を、その場で言い直して練習する
5. 翌日、その表現がもう一度出てくる — この教室の中心の仕組み
6. もう一度言えたかを確かめて、定着したかが分かる
準備・設定のあいだは体験期間を消費しません。「体験を始める」を押した日から7日間です。AI音声会話は合計3回(1日2回まで)なので、1日で終わらせずに翌日の復習まで試せます。
6か月で、目指す道のり。
※「必ず達成」ではなく「目指す状態」です。伸び方は続けられるかで変わります。
1〜2か月: 会話の習慣づくり / 苦手の分析 / 基礎表現 / 聞き返し・反応 / 短い説明ができる
3〜4か月: N2文法・語彙 / 聴解を伸ばす / 自分の意見を言う / 理由を説明する / 会話を広げる
5〜6か月: 職場・生活で実践 / 長く話す / 弱点を集中対策 / 面接・電話・会議 / 自分で学び続ける設計
3つの料金プラン
まずはAIだけで試すか、人間の伴走つきで走りきるか。目的に合わせて選べます。
AI体験パス: 600円(税込)(開始から7日間(購入後30日以内に開始))
1か月 AI自学プラン: 2,980円(税込)(購入から30日間)
6か月 AI日本語伴走コース: 10万円(税込)(6か月)
全プラン買い切り。自動更新はありません。
使っている人の声
実際に使っている学習者からもらった言葉です。どれも使い心地の話で、試験の結果ではありません。成果は確認できてから載せます。
冒険のゲームのようになっていて、勉強している感じが少なく楽しくすすめられるのがいい。
今日何をするべきか、目標地点まであとどれくらいの進捗かなどが可視化されていて、ひたすら隙間時間に学習ができるのが良い。
選択肢の問題で中国語の解説もついてるので、画面タッチのみで進められるのは便利。
時々、不具合が出たりもするけど、報告機能があってそこに送ったらすぐに改善されててびっくりしました。
始める前に、気になること
日本語があまり話せなくても大丈夫ですか? はい。説明は中国語で受けられます。文法は分かるのに話せない方に、いちばん向いたコースです。ゼロから会話に慣れていけます。
まず安く試すことはできますか? はい。600円のAI体験パスで、開始から7日間、AI会話・文法バトル・教材をまるごと試せます。AI音声会話は合計3回(1日2回まで)で、翌日の復習まで一周ためせます(購入後30日以内の好きなタイミングで開始できます)。1か月だけ使いたい方には買い切りの1か月AI自学プランがあります。どちらも自動更新はありません。
600円・2,980円のプランに先生のレッスンは含まれますか? 含まれません。AI体験パスと1か月AI自学プランはAIのみのプランです。安田翔の個別レッスン・個別フィードバック・WeChat相談は6か月伴走コースだけに含まれます。
1日どれくらい勉強しますか? 1日10〜20分から。予習→AI会話→復習の短いサイクルで、すきま時間に続けられます。
N2に必ず合格できますか? 合格を保証するものではありません。会話力を軸に、N2合格水準の土台(文法178・聴解・読解)まで積み上げます。
6か月で必ず話せるようになりますか? 「必ず」ではありません。毎日の練習と個別伴走で「話せる」を目指す設計です。伸び方は続けられるかで変わります。
AIだけで学ぶコースですか? 6か月伴走コースは、AIが毎日を支え、日本語コーチ(安田翔)が方向を決める人×AIの両輪です。AIのみで良い方には600円・2,980円のプランがあります。
中国語で質問できますか? はい。教材の解説は中国語つきです。個別の学習相談(WeChat)は6か月伴走コースの方が対象です。
仕事が忙しくても続けられますか? 短時間サイクル中心なので、忙しい日も無理なく。個別レッスンは相談して調整します。
AI教材の内容は正確ですか? 順次改善しています。一部はベータ版として更新中で、その状態は正直に表示します。
支払い方法は? AI体験パスと1か月AI自学プランはオンライン決済です。クレジットカード(Visa・Mastercard・American Express・JCB)に加えて、Alipay・WeChat Payもご利用いただけます(表示される手段は、お住まいの地域と端末によって変わります)。決済後すぐにログインIDがメールで届きます。6か月伴走コースは無料相談のあと、銀行振込をご案内します。
ChatGPTなど無料のAIと何が違いますか? 話し相手としてはAIですが、このコースは「現在地を測る→今日やることを決める→話す→言い直す→翌日復習する→記録に残す」が1本につながっています。会話の後に言えなかった表現が保存され、冒険マップで半年の道のりが見えます。6か月伴走コースでは人の先生が方向を調整します。
キャンセル・返金は? 選択したプランおよび申込時にご案内する契約条件によって異なります。申込前に必ずご確認ください。ご不明な点は無料相談でお答えします。
AI会話は何回利用できますか? 好きな時間に練習でき、何度でも言い直せます。安定した運用のため、1日・月ごとの利用回数と時間には上限があります。AI体験パスは開始から7日間で、AI音声会話は合計3回(1日2回まで)です。
どのレベルの人に向いていますか? N3〜N2前後で、文法は分かるのに会話で使えない方に向いています。
N5・N4のレベルでも使えますか? ことば・文法・読解・聴解の教材と冒険は、N5・N4を含むすべてのレベルで使えます。ただし目標レベルにN5・N4を選んだ場合、アプリのAI会話は出ません。この段階の会話は、基礎が積み上がるまで人のレッスンで練習したほうが伸びるという判断です。AI会話を目的に選びたい方は、目標を「会話」にするか、N3以上を選んでください。