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翼と七玥が二人で初めて地域の大会へ。1回戦から決勝へ進む二人を待つ、試合の駆け引きとは? 第4話「初めての大会」を全16ページで公開しました。
漫画『カワバド! バドの相棒』第4話「初めての大会」を公開しました! 全16ページ、翼と七玥が二人で出る地域の大会です。
練習を重ねた二人が、今度は試合のコートへ。受付で名前を並べる朝から、物語が始まります。
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1回戦から決勝へ。相手が変われば、ラリーも変わる
1回戦、2回戦、準々決勝、準決勝、そして決勝。異なる相手と打ち合いながら、二人は勝ち上がっていきます。
七玥のショットや、返球に追いつこうとする相手の動き。会話の少ない試合場面では、シャトルとラケットの位置からラリーを追ってみてください。
いつもの一本。その先にある駆け引き
決勝の呼び出しを受けた二人。七玥はサーブの前に「いつもの一本で。」と、自分に言い聞かせます。
返球できているのに、思うように攻められない。相手が待っている場所と、自分たちが打ちたい球。その違いが、二人の前に壁として現れます。試合の結末は、本編で見届けてください。
川口・蕨・戸田で社会人バドミントンを楽しむ方にも、試合のあとに振り返る一本があるかもしれません。翼と七玥の大会を、ぜひ読んでみてください。
第3話をまだ読んでいない方は、第3話「再び組む」からどうぞ。
KAWABADO COMICS / 第4話公開
コートの外にも、
続きがある。
右利きと左利き。
社会人クラブで出会った二人の、ダブルスの物語。
カワバド!1
カワバド!バドの相棒
カワバド!表紙を読み込み中
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